📱 iPhone・iPad アプリを App Store で公開しています App Store で見る →
方眼紙や CAD で木取り図を描くのに時間がかかる
3×6板が何枚要るか、端材がどれだけ出るか、毎回計算している
材木店への発注文を、その都度打ち直している
キドリンなら、材料と寸法を入れるだけ。木取り図の作成から発注まで、その場で終わります。
キドリンについて
材料のサイズと、欲しい部材の幅・長さ・枚数を入力するだけ。3×6板(910×1820)などの規格サイズはプリセットから選べます。
手書きの寸法メモや木取り図をカメラで撮るだけ。AIが名称・幅・長さ・枚数を読み取って自動で入力します。
切り幅(刃の厚み)や捨て切りも考慮した、そのまま使える割り付け図を作成。使用率と必要枚数をその場で表示します。
板材(2D)だけでなく角材(1D)にも対応。長さ×本数を入れるだけで、必要本数と割り付けを自動計算します。
使い方
木取り図の作成は4ステップ。慣れれば1分で発注まで終わります。
ベニヤ・ランバー・石膏ボード・ケイカル板のプリセットから厚みとサイズ(3×6・3×8・4×8)を選ぶか、幅×長さを直接入力します。切り幅(刃の厚み、既定3mm)と捨て切り(材料4辺を先に落とす寸法、既定5mm)も設定できます。
部材の名称・幅・長さ・枚数を入力します。手書きの寸法メモや木取り図を撮影すれば、AIが読み取って自動で入力します。
板ごとの割り付け図と使用率が表示されます。部材の自動回転のほか、板をドラッグして手で位置を調整することもできます。1枚に収まらない分は板が自動で増えます。
割り付け図面をPDFで出力。計算結果・材料発注・外注発注の文面を自動で作成し、LINEやメールでそのまま送信できます。計算結果は工事(案件)ごとに保存して後から呼び出せます。
機能
板からの木取りも、角材の長さ割りも同じアプリで。
刃の厚み(既定3mm)と捨て切り(既定5mm)を差し引いた実用的な割り付け。
3×6・3×8・4×8板、ベニヤ・ランバー・石膏ボード・ケイカル板の厚みを登録済み。
手書きメモを撮るだけでAIが寸法を入力。打ち込みの手間を減らします。
割り付け図をPDFに。材木店や現場との共有リンクも作れます。
材料発注・外注発注の文面を作り、LINE・メールで送信。工事ごとに保存。
料金プラン
無料トライアルから始められます。クレジットカード不要。
iPhoneアプリでは App Store の自動更新サブスクリプション「キドリンPro」(月額980円)として購入できます。 解約は iOS の「設定」>「Apple ID」>「サブスクリプション」から行えます。
よくある質問
さっそくキドリンをはじめよう!
アカウント登録は Google アカウントで簡単にできます。
iPhone・iPad は App Store からもどうぞ。